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2007.11.14 20:54

ふう・・・。昨日からずっと落ち着かなくて・・・特に今日は朝からイライラ・・・。しかも何でか電話も繋がらなくなってるし・・・。うが~~~っ!
とりあえず病院に行ったら熱を測るのですが、私体温調節できないのでいつも37℃を超えてしまうため、家を出る前にに測っておきました。35.9℃。
タクシーで病院に向かって熱を測ったら37.2℃・・・(苦笑)しかも!!緊張して心臓がばくばくしてたので嫌な予感はあったのですが、普段私の血圧は上が120くらいで下が70くらいなのに、上が160で下が110ってどういうこと!?あまりにもびっくりして看護士さんに「今まで見たことがない数値が出てます~~~」と泣きついてしまいました。
この前の診察では先生が「前回よりも長くお湯に浸しましょう」って言っていたのに、今日は前回よりも短い時間でした。「柔かくなった時点ですぐにやりますから大丈夫ですよ~」と笑顔の看護士さん(しかもかなりの美人♪)に「この前と同じくらい痛いかなぁ・・・」とすでに弱気の私でした(苦笑)
ということでそれからの詳しい話はまた続きに隠しておきますね。
何とかワイヤーは通りました。そして・・・明日も通院です。うえん。


まずは先生が来て「しろさん、いらっしゃ~い。さて・・・今日はどこまでできるだろうね」と。どこを触ったら痛いかとかチェックをしたあと「はい。それではワイヤーを通すための穴を開けますね」と・・・。
前回は先生が指を押さえただけで痛かったけど、今日は大丈夫でした。穴を通すために(怖くて見てないけど)圧迫感だけはありましたけど・・・。痛みが殆どなくて圧迫感だけだったためつい気が緩んでしまっていた時、突然痛みが走り反射的に足がびくんと動いてしまいました。その時に先生が持ってた器具がつま先に当たった感触があったのですが、すぐに先生が「ガーゼちょうだい」と言ってつま先の肉の部分を拭き始めたので「ああ・・・やっちゃった」と思っておりました。が、痛みは殆どなかったのでとりあえず再開です。すぐに「片方の穴は無事に開きましたよ~」と言われたら、傍についてくれていた看護士さんだけじゃなく、他の看護士さんたちも何人か来て拍手してくれました(爆)先生ありがとう・・・。
そしてもう片方は痛みを覚悟していたので多少の痛みはあったものの、何とか穴は開き・・・。ワイヤーを通すことになったのですが、爪の裏で結ぶのでそれがちょっと痛かった・・・。
それでも前回は施術中に会話なんて殆どなくて「大丈夫ですか?」「無理です。痛いです」とかそんなんばっかりだったのに、今回はあれこれお喋りする余裕もありました。
終わったあと包帯を巻かれる前に見せてもらったのですが・・・何とも不思議な光景でした。ホチキスのまだ未使用の針が爪の上に立ってるって感じ(わかりにくい?)で爪とワイヤーの間に空間が・・・。「形状記憶合金でできてるのでこれからどんどんこのワイヤーが沈んでいって両脇が食い込まないように引っ張りますよ」と説明されましたが「しろさんは前回両脇抜爪してますから、土台が細いのでちゃんとできるか不安なので明日また来てくださいね」と笑顔で言われちょっと凹みました(苦笑)
また明日もタクシーで通院しなくちゃだ~~~~。
どうせならしばらく乳がん検診行ってないので明日は病院のはしごをしようかな・・・と思いながらも鈍痛を訴える足を見ながら考えてる私でした。
今はちょっと痛みがあるのでそれが落ち着いたらはしごして、落ち着かなかったら足の病院だけにしよう・・・。(私があまりにも乳がんの検査に行かないので痺れをきらしたお義母さんが「近々そっちに行くから一緒に行きましょう」と言い出したので先に行ってきたい鬼嫁でした)
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